ベトナムでカジノを楽しむならホーチミンです

ベトナムに旅行に行ってカジノを楽しむなら第2の都市ホーチミンがオススメで、商業の中心地なのでもっともカジノが集中しています。
ベトナムの4つ星以上のホテルには、カジノが併設されているところが多いです。
ただしディーラーを配置したテーブルゲームは禁止されているので、スロットしかありません。
ルーレットやバカラ、ブラックジャックもあるのですがゲームマシンでするしかなく、数台しかないので席が埋まっていることか多いです。
しかしミニマムベットは1から5セントくらい出せばできるので、気軽に遊ぶことができます。
ホーチミンでは本格的なディーラーのテーブルゲームは楽しめませんが、Wi-Fi環境が整ったホテルならオンラインでカジノのライブプレイを楽しむことは可能です。
オンラインで遊ぶ場合は、日本人でも気軽にアカウントを作成して遊ぶことができます。

ホーチミンでカジノを楽しむならシェラトンのサイゴンホテルがオススメで、2階のパラッツォクラブはマシンの台数が多く、約100台のスロットやゲームマシンがあります。
ロットのミニマムベットが2セントから、バカラやブラックジャックは20ドルからなので料金は高めですが、シェラトンなので騒ぐ客が少ないです。
24時間営業していますがドリンクやフードはポイント交換になるので、会員カードは作っておいた方がいいでしょう。
エクアトリアルにあるOVクラブもオススメで、スロット台数は60台ほどですがルーレットやブラックジャック、バカラのゲームが楽しめます。
日航ホテルから徒歩10分程度で利便も良く、日本人スタッフがいるので安心して宿泊できるホテルです。
都心部からやや離れているカジノホテルですが、無料の循環バスが用意されているので、不便に感じることはないでしょう。

ホーチミンに行ってスロットゲームを存分に楽しみたいなら、五つ星ホテルのニューワールドホテル別館にあるスロットセンターがオススメです。
カジノは24時間営業していて、ベンタイン市場かからも近いので訪れやすい立地にあります。
建物は古いですがスタッフのサービスは5つ星を感じさせるものがあり、老舗の高級ホテルを堪能できます。
ホーチミンの中心地のドンコイ通りのオペラハウスの向かいにあるので、最高立地に聳えるカジノホテルと言っていいでしょう。
スロットの種類が充実していて、ハイローラー向けのゲームもしっかり用意されています。
ルネッサンスリバーサイドホテルのすぐ隣のブロックにあるクラブロイヤルも有名で、日本のツアーでも良く利用されています。
マシンの台数が約70台と多く、ドンコイ通りから近いので訪れやすいです。
コストパフォーマンスに優れたホテルで、日本人スタッフが多いので安心感があります。